家庭用ゲーム、スマホ・PCゲーム

余暇No.0125

K.yhさんの場合

流行っているゲームをとことんやりこんで、ハマる仕組みとか何が楽しいポイントなのかをやっているよ。でも本当はただゲームを楽しんでいるだけなんですけどね。

いつからはじめましたか。

3歳くらいのときから

はじめたきっかけを教えてください。

親せきのおじさんがファミコンをやらせてくれて、ハマりました。

ゲームの様子(イメージ)
ゲームの様子(イメージ)

どのくらいのペースで実施していますか。

毎日、3~5時間。休みの日は10時間とかやってる時もあるよ。

「家庭用ゲーム、スマホ・PCゲーム」に関するエピソードはありますか。

友だちとゲームをやると楽しいし、学校や職場でゲームきっかけで友だちができると嬉しいよ。
ランキングや大会を目指してゲームをやると、負けた時はスポーツと同じかそれくらい悔しいよ。
ランキングに名前が乗ったり、大会で優勝したりすると嬉しいよ。

こだわりを教えてください。

お金を使わないと勝てない、頭とかウデマエで勝負してないゲームはダメだと思うよ。

なぜ続けているんですか。

ゲームを通じたコミュニケーションや人のつながりのきっかけ。新しい面白さや感性を身につけるのに非常に良いツールだと思っているよ。

これまでに辞めてしまった余暇はありますか。

スポーツは、ぜんそく持ってたから無理だったかな。

小中学生のころ、夢中だったものは何ですか。

ゲームのやりこみを雑誌に投稿(とうこう)したり、ぷよなんとかの大会に行ったりしたよ。

子どものころは、どんな子どもでしたか。

ずっと遊んでいる子ども。

K.yhさんにとって余暇とは。

流行りを知ったり、今の時代の面白いを知って、いろんな世代の人と会話できるようになるよ。

今後の目標ややってみたいことはありますか。

余暇時間には挑戦とか目標を設定しないで肩の力を抜いて取り組むのが良いと思っています。

子どもたちへのメッセージをお願いします。

勝ち負けや競走じゃなくって、肩の力を抜いて、ゆっくりと取り組み時間も大事にね。あと理由なく“なんか面白い”を大切にしてほしいです。

現在はどんなお仕事をされていますか。

自分の会社が持っているモノと新しい技術を使って、今までにない体験を作っています。

この余暇に興味が湧いたら